秋季展覧会「ハレの日のきもの―近代の裾文様―」ワークショップ③ミュージアム・サロン


秋季展覧会「ハレの日のきもの―近代の裾文様―」の関連イベントとして、ワークショップ「ミュージアム・サロン」が開催されます。

鳴尾界隈は河内木綿の栽培が盛んでした。
そのころの伝統が途絶えてしまった今、残された記憶をインタビューによって掘り起こします。
併せて和服に関する記憶や体験を発掘します。

【場所】武庫川女子大学 学術研究交流館1階ホール
【参加費】無料
【定員】20名
【講師】佐藤優香(国立民族学博物館非常勤講師)
【申込】①住所・②氏名(ふりがな)・③電話番号・④参加人数・⑤参加希望ワークショップ名(複数可)
を記入の上、メールまたはFAXにてお申込みください。
メール:haku●mukogawa-u.ac.jp (●を@にご変更ください)
FAX:0798-45-3509
※FAXでお申し込みの場合はお返事いたしません。参加人数を超えた場合・中止の際はご連絡いたします。