白鹿記念酒造博物館記念館 夏季展「月と月のものがたり」


イベント詳細


明治5年までの暦は、月の満ち欠けを基準にした太陽陰暦が使われ、
月はとても身近なものでした。そこから月が題材の絵・詩歌・また伝説なども、
多く生まれました。
今回は、月岡芳年の浮世絵「月百姿」33点をはじめ、月にまつわる作品から、
私たちを魅了してやまない月の姿やものがたりをご紹介します。

【会期】7月16日(土) ~8月29日(月)
10:00~17:00(入館は16:30まで)

【休館日】火曜日
夏季休館 8月16日(火)~18日(木)

【場所】 白鹿記念酒造博物館 記念館

【料金】一般500円
中・小学生250円(記念館・酒蔵館の共通チケット)
※・団体20名様以上は2割引
・西宮市在住65才以上250円(要公的証明書)
・ココロンカード呈示者は無料

【問い合わせ】
明治の酒蔵 酒ミュージアム(公益財団法人 白鹿記念酒造博物館)
〒662-0926兵庫県西宮市鞍掛町8-21
TEL: 0798-33-0008

 

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